よくある勘違い

体質改善ダイエット

ここにもダイエット業界を敵に回す方が・・・

私は今までにダイエットアドバイザーとして、数え切れないほど多くのお客様と接してきました。

痩せられない原因が自己流のダイエットにある場合もありますが、ダイエット食品の間違った使用方法にある場合も見受けました。

アドバイザーとしての指導経験の中で、わかったことが1つありますが、お客様の多くは、ダイエット業界の被害者であるという結論です。

もちろんそれは、
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よくある勘違い

太りようがないダイエット!

私はとにかく運動が嫌いでめんどくさがり屋だったので、何をやっても続かなかったんです。

サプリメント・運動・ストレッチ・ヨガ・生活改善・TVや雑誌で採り上げられたられたダイエット法など色々試みたんですけど、ほんと続かないんです・・・(泣)

本当自分はダメな人間だな・・・と半ば諦めかけていた時、口コミで「太りようがないダイエット法」を知りました。

絶対続かないと思っていたのですが、やっぱり痩せたい!という気持ちがあったので、読んでみました。

読んだ後の感想としては、「これは楽に続けられるけど痩せれるのかなあ??」というのが本音でした。

でも簡単で楽に続けられるので、とりあえず「太りようがないダイエット法」を試してみることにしました。

すると3.4Kg痩せました・・・1週間で!

体重計に乗るのが怖かったのですが、やった!と思わず言ってしまいました(笑)

それからは、
2週間で合計4.8kg痩せて、
3週間で合計7.1kg痩せることができました。

それからというもの、鏡を見るのが楽しくて、オシャレをいっぱいたのしんでいます。

そして、
なにも続かなかった私が成し遂げたという達成感で、自分に自信が持てるようになったんです!

でもあまり努力はしなかったんですけど・・・(笑)

今では、本当に小さいんですけどカットモデルをしたり、化粧品やネイルなどのモデルもやっています。

毎日が充実しています。
ありがとうございました!

http://snipurl.com/1inw8

よくある勘違い

ダイエットできなかったのは私も同じ

アブト○ニック

ゆらゆら金○運動器

脂肪の吸収を押さえるサプリメント

プチ断食

ハ○○ッド48時間ダイエットジュース

蜂蜜ダイエット

寒天ダイエット

おからダイエット

○○○シードダイエット・・・

いろいろ試しました。
どれもほとんど効果がありませんでした。

いや、頑張れば2キロほどやせるのですが、しばらくすると元に戻ってしまうのです。


そのときの私はまだ、ある『重大なこと』に気づいてなかったのです・・・
http://snipurl.com/1h21y

よくある勘違い

21日で13キロやせた!

Aさん: 「最近、ダイエットしてるんだって?」

私: 「ああ、もう10キロほどやせたよ」

Aさん: 「確かになんかスッキリしてきたな。 でもいいのか? 焼肉食べ放題の店なんか来てて?」

私: 「ああ。たぶん明日も1キロぐらい減ってると思うよ」

Aさん: 「はぁ? 冗談やめろよ!」

私: 「ホントだって。寝て起きたら、毎日1キロずつドンドンやせてるんだ」

Aさん: 「お前、なんかそれオカシイって! 病気じゃないのか!?」


『消費カロリー』 > 『摂取カロリー』 ⇒ やせる!!
あなたはまだ、そんなことを信じているのですか・・・

信じてる方は⇒http://snipurl.com/1h21y
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よくある勘違い

タイプ別ダイエット法

体質別ダイエットポイント

【カパ体質】だったあなたは、

■ 痩せにくい体質なので、食事以外の余分なカロリーは摂らない

■ 体脂肪が多いので、すぐに結果を出そうとせず、長い目でみる。
  最初の目標はBMI「30」くらいを目指す。

■ 運動は、ストレッチから入りウォーキング、筋トレへ進んで行く。



【ヴァータ体質】のあなた。

■ カロリーを落し過ぎるとゴツゴツした身体になるため、
  あまりカロリーは落さない。

■ 体重よりも、体型に重点をおいて特におなか回りを
  引き締めるようにする。

■ 運動は筋トレ中心に。



【ピッタ体質】のあなた。

■ ストレスをためやすいタイプなので、無理な減量や制限を避ける。

■ 筋トレは軽くして、有酸素運動を基本とする。

■ BMI「25以下」を目標にする。

■ 体重より、体脂肪「30%以下」をめざす。



以上、体質別に要点をまとめてみました。

自分にあったダイエットをする事で、ダイエットによるストレスを減少させ、より効果が上がります。


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よくある勘違い

ダイエットしても痩せれない原因

ダイエットに励んでも、ほとんど効果のない人がいます。

原因として考えられるのは、

■ ひとつのダイエット法で短期間の内に結果を出そうとしてる

■ いろんなダイエット法に手を出しすぎる

■ ストレスをタメ過ぎる

など、まだまだ要因はあると思います。

で、以外に気付いていないのが

自分の体質や体型にあったダイエット法をしていない。

のではないでしょうか?

自分のタイプを見つける事からはじめましょう。

あなたは次の体質のうちどのタイプに当てはまりますか?

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よくある勘違い

なぜきのこや、コンニャクはカロリーが低いの?


大部分が水分と食物繊維なので低カロリー

きのこもコンニャクも、重量の90%程度は水分で、実質的な栄養分は残り10%、その10%の中にもエネルギーとなる脂肪やたんぱく質はほとんど含まれておらず、かなりの部分がエネルギーの非常に低い食物繊維なのです。

きのこ、コンニャクに限らず、水分の多い野菜はどれも低カロリーです。

以下。、「覚えておいて損は無いカロリー計算のお得な知識」です。

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よくある勘違い

食物繊維はノンカロリーなのにどうして体にいいの?


腸の掃除をしてくれる大切な働きを持っている

食物繊維の消化吸収は個人差が激しいため、
以前はエネルギー量が算出されていませんでしたが
最近ではエネルギー利用率が検討され、算出されたので
エネルギーがないわけではないのです。

いずれにせよ、食物繊維は腸の掃除をしてくれる大切な成分です。

よくある勘違い

アルコールのカロリーは最初に使われるからお酒は太らないでしょう?


アルコールだけではエネルギーに変わりにくい

アルコールのカロリーは、優先的にエネルギーとしてカラダの中で使われると言われています。
でも、だからと言って、たくさん飲んでも太らないか、と言えばそうとも言えないようです。

お酒を飲むときに必ずおつまみに何かを食べるものです。
アルコールのカロリーが優先的にエネルギーになっても、食べたもののカロリーが消費されないため、結局、脂肪をため込んでしまうことになります。

おつまみにピザやフライドチキンといった脂っこい物を食べていたら、ますます太る原因になります。
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よくある勘違い

ドレッシング、油・・・カロリー計算は完璧か!


残す分まで計算に入れていない? 実際の摂取カロリーは表示の7割〜8割

ドレシングなら大さじ1杯97Kcalあったとしても、お皿に残った分まで飲んでしまう人はいないでしょう。つまりカロリーブック通りのカロリーではないのでは?

料理にドレッシングや付け合せのソースなどがある場合、実際に摂取しているのは、表示カロリーの7割〜8割と考えていいでしょう。続きを読む

よくある勘違い

低いカロリー食だけで空腹をガマン!!


ガマンするだけでなく、心地いい満足感を感じる事

ダイエット中は、心理的な満足感も大切。美味しく食べられないと言う心理的な不満が、消化に悪影響を及ぼし必要な栄養素が十分に吸収されない事があります。

空腹感に耐えられることに達成感を感じてしまいがちですが、心地いい満足感を感じられる量とそのカロリー数を自分の体で覚える事も大切です。

よくある勘違い

カロリーが一緒なら何を食べても同じでしょう?


食品によっては腹もちや満足感に大きな違いが

間食をするなら、同じカロリーでも洋菓子より和菓子、と言いますが、それには理由があります。『ケーキなどの洋菓子は、生クリームやバターなど、脂肪を多く含む素材を使っています。

脂質は、体内で蓄積されやすく、体脂肪になりやすい栄養素です。一方、和菓子に含まれるのはほとんどが糖質。脂質に比べ、糖質は体内で優先的にエネルギーに変わります。つまり、洋菓子よりも和菓子を食べた方が太りにくいと言うわけです。

同じ100Kcalの量を比較してもあんだんごなら1本食べれるけれど、ショートケーキは1/3個それだけの量ではもの足りず、結局1個食べてしまって、カロリーオーバーになってしまうことも十分に考えられます。

それでは、ご飯やパンなどの主食代わりに、和菓子を食べていいかと言うとそれも間違い。

確かに、ご飯やパンもお菓子と同じ糖質です。同じ糖質でもあんに使われている『しょ糖』は、吸収が早いため、いきなり血糖値が上がり、一時的にはお腹が一杯になったような気がします。

しかし、すぐに血糖値が下がってしまうので、あっという間にお腹が空いてしまいます。それに比べて、ご飯などの糖質は、吸収に時間が掛かるため、血糖値はゆっくり上がって、ゆっくり下がっていきます。

つまり、お菓子とご飯では、食べた後の満足感、満足感が全然違うのです。お菓子をご飯代わりに食べてもご飯ほどお腹を満たせないため、ついつい食べ過ぎてしまう事があります。

食べた物が効率よくエネルギーに変えるためには、ビタミン、ミネラルなど、いろんは栄養素をとらなければなりません。トータルのカロリーが同じであっても、色んな食品をとらなければ、逆に脂肪をため込んでしまったり、痩せにくくなってしまいます。

ビタミンやミネラルを取って効率よくエネルギーを消費させる、腹持ちや満足感を考えるなど、同じカロリーを取るにも賢い選択が必要です。

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