よくある勘違い

体質改善ダイエット

ここにもダイエット業界を敵に回す方が・・・

私は今までにダイエットアドバイザーとして、数え切れないほど多くのお客様と接してきました。

痩せられない原因が自己流のダイエットにある場合もありますが、ダイエット食品の間違った使用方法にある場合も見受けました。

アドバイザーとしての指導経験の中で、わかったことが1つありますが、お客様の多くは、ダイエット業界の被害者であるという結論です。

もちろんそれは、
マイクロダイエットによるリバウンドであったり、
豆乳クッキーによる健康被害であったり、
高額なエステで痩せられなかったことであったり、
耳つぼでサプリメントを買わされたことであったり、
全く効果のない高額なサプリメントであったり、
低炭水化物ダイエットで健康を失ったことであったり・・・
もちろんダイエット業界の中には、

無責任なダイエット情報を売りさばく販売業者も含まれます。

痩せることも大切ですが、健康と美容を失うダイエットでは意味がありません。

巷のダイエット方法には体のナトリウムと水分を追い出して、(体脂肪ではなく)体重を減らすものまであるようですが、痩せることとは、きっちり体脂肪を減らすことです。

もし、モデルの体形がスリムである理由が、ナトリウムと水分を体から排出させることであれば、その人の健康は職業と引き換えに失われていくことでしょう。

痩せすぎたモデルを禁止する最近の風潮も、このことが原因だと思います。

体の水分を追い出してまで体重を減らすような、巷の無責任なダイエット情報に振り回されてしまうと、痩せないばかりか健康被害の心配もあります。

体からナトリウムが極限まで失われた時には、深刻な健康被害に陥ることにもなりかねず、一生、ずっと後悔することになります。

あるいは特定の食事で炭水化物を抜くような、低炭水化物もどきの無責任なダイエット方法でも同様です。

ご飯を抜く低炭水化物ダイエットのようなものでは、擬似糖尿病にもなりかねないのです。

チョコレートを毎日決まった時間に食べることで食欲を減らしたとしても、チョコレートの摂取カロリー分は食事を減らさなければならないので、体に不可欠な栄養素を必要な分だけ補うことができません。

とても大切なことですので、もう一度お伝えしますが、一時的に体重が減ったとしても、あるいはダイエットを達成しても、骨粗しょう症や、肌荒れ、生活習慣病を招くダイエットは論外です。

たとえ痩せたとしても、健康と美容を維持できなければ、ダイエットは無意味なのです。

体質改善ダイエットでは、健康と美容を維持しながら、ダイエット効果も維持しながら、無理なく痩せることができます。

私はいつでも・・、
真剣なあなたを応援していますので、
後はあなたが第一歩を踏み出すための、
ほんの少しの勇気だけです。

体質改善ダイエット・部分やせ強化版
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あなたの幸せは、
私の喜びでもあります・・

ダイエットアドバイザー 安田 美和
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